進学通信に取材されました!

私立中高進学通信(2019年12月号)に本校が取材されました!

下記のサイト(首都圏学校情報検索サイト「School-Pot」)で記事を見ることができます。是非ご覧下さい!!

【学校生活ハイライト】
目標に向かい模索し達成する『探究女子』の力を発揮する文化祭

また、ダンス部と写真部もそれぞれ紹介されています。あわせてご覧ください。
ダンス部の記事はコチラから
写真部の記事はコチラから 

なりたい大人作文コンクール 最優秀賞受賞!


本校の中学3年生が「なりたい大人作文コンクール」で最優秀賞を受賞し、朝日新聞(12月16日付)に掲載されました。
「なりたい大人作文コンクール」は、KTCおおぞら高等学院・屋久島おおぞら高等学校主催、朝日新聞社が共催しており、最優秀賞は全国の中学校・高校から24,760作品の応募の中から、中高それぞれで1作品という中での快挙です!

ホームページでも紹介されていますので、ぜひともご覧ください。
https://www.naritaiotona.com/prize_detail_junior_0001.php

また、トキワ松学園では、2017年より中学・高校1年生の時に行うトキワ松学園独自の授業「思考と表現」をはじめとして、さまざまな場面で生徒たちが主体となる活動を行い、生徒たちの表現する力が今まで以上に育ってきています。生徒の日々の活動をトキログで紹介していますので、あわせてご覧いただければと思います。

第15回「家やまちの絵本」コンクール 入賞!

トキワ松学園の美術デザインコースの高校3年生が、第15回「家やまちの絵本」コンクール(住生活月間中央イベント実行委員会主催、社団法人 住宅生産団体連合会共催)で住宅金融支援機構理事長賞を受賞しました。

講評(ホームページより)
もうすぐにできる新しいお家とお母さんのおなかに宿った新しい命の誕生を待ち望む「りっくん」。おにいちゃんとして新しいお家で一緒に遊ぼうねと、お母さんのおなかに語りかけたり、お菓子の家、大きな船の家、ロケットの家などで新しいきょうだいと遊ぶのを夢見ている姿が愛らしく表現されている絵本。
「りっくん」が冬を迎える頃、妹が誕生。「うみちゃん」という素敵な名前に二人でのぼうけんを楽しみにしている様子がほのぼのとした色調と表現に「おうちっていいなぁ~」と感激が広がる作品です。

作品も掲載されていますので、ぜひご覧ください。
http://www.jutaku-sumai.jp/ehon/index.html

帰国生入試について

トキワ松学園中学校高等学校は下記の日程で帰国生入試を行います。

【中学】

試験日 12月19日(木)午前
出 願

*出願条件など確認をさせていただきたいと思いますので、出願前に必ず教頭宛にお電話(03-3713-8161)等でお問い合わせください。

出願期間 12月6日(金)~12月16日(月)
 *12月2日(月)より事前入力ができます。
出願資格 ・父母の海外勤務に伴い、1年以上海外に在留し、2017年4月1日以降に帰国した者。
・2020年3月に小学校卒業見込みの女子。
試験科目 2科入試…国語・算数
英会話入試…英会話と国語・算数のどちらか1科選択
*面接(日本語による)があります。
出願書類 ①成績証明書(成績通知表の写しでもよい)
海外在留証明書(用紙をダウンロードしてお使いください)
※英検3級以上を取得済みの受験生は、英会話の試験を免除しますので、その合格証明書のコピー。
合格発表

12月19日(木)16:00~23:59
*合格者は12月20日(金)16:00までに本校事務室受付窓口にて受験票を提示し、合格証および入学手続き書類を受領してください。なお、事務室の受付時間は下記の問い合わせ先をご覧ください。

【高校】

試験日 12月19日(木)午前
出 願

*出願条件など確認をさせていただきたいと思いますので、出願前に必ず教頭宛にお電話(03-3713-8161)等でお問い合わせください。

出願期間 12月6日(金)~12月16日(月)
 *12月2日(月)より事前入力ができます。
出願資格 ・父母の海外勤務に伴い、1年以上海外に在留し、2017年4月1日以降に帰国した者。
・2020年3月に中学卒業見込みの女子。
試験科目 特進・進学コース…国語・英語・数学・面接
美術デザインコース…国語・英語・美術実技(鉛筆デッサン)または数学・面接
出願書類 ①成績証明書(成績通知表の写しでもよい)
海外在留証明書(用紙をダウンロードしてお使いください)
合格発表

12月19日(木)16:00~23:59
*合格者は12月20日(金)16:00までに本校事務室受付窓口にて受験票を提示し、合格証および入学手続き書類を受領してください。なお、事務室の受付時間は下記の問い合わせ先をご覧ください。

詳細については下記の募集要項をご覧いただくか、お問い合せください。

【中学】募集要項(PDF)
【高校】募集要項(PDF)

◆お問い合わせ先◆
トキワ松学園中学校高等学校
住所:東京都目黒区碑文谷4-17-16
TEL:03-3713-8161
受付時間:月~金 8:30~17:00
     土   8:30~16:30
*日曜祝日及び年末年始休業期間を除く

ゼブラ×トキワ松『サラサセレクト』発売決定!

ゼブラ株式会社とトキワ松学園が協力して行っていた商品開発授業から生まれた『サラサセレクト ソフトグリップ』が、発売されることになりました!12月19日(木)から全国の文具取扱店で発売されます!
下記のページ・新聞でも紹介されていますので、ぜひご覧ください。

ゼブラHP https://www.zebra.co.jp/press/news/2019/1107.html
日本経済新聞(11/8)https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51954820Y9A101C1000000/
愛媛新聞(11/29朝刊17面)、山口新聞(11/29朝刊6面)、信州毎日新聞(11/29朝刊7面)、大分合同新聞(11/29朝刊4面)、東奥日報(11/29朝刊4面)、北日本新聞(11/29朝刊7面)、山形新聞(11/30朝刊8面)、新潟日報(11/30朝刊8面)、神戸新聞(11/30朝刊11面)

11/30・12/7 高校 美術入試体験&説明会

トキワ松学園中学校高等学校は、高校受験をお考えの方を対象に以下の説明会を実施します。参加を希望される方には予約(下記の予約ボタンから)をお願いしております。皆さまのご来校をお待ちしております。

10/31追記:
おかげさまで、11月30日(土)の美術入試体験に関しては、満員となりました。ただ、参加のご希望が多いため、急遽12月7日(土)の10:00~、60名限定で美術入試体験を追加開催することにいたしました。つきましては、参加を希望される方は、下記の予約ボタンからご予約をお願いいたします。なお、体験への参加は11月30日か、12月7日のどちらか1回のみの参加とさせていただきます(同内容です)。両日の申し込みは、くれぐれもご遠慮ください。(30日に予約された方で、7日に変更したい方は、30日の方のキャンセルを忘れずに行ってください。)一人でも多くの方が参加できるように、ご協力をお願いいたします。

<高校 美術入試体験&説明会>

 日時  11月30日(土)・12月7日(土)
    10:00~ 美術入試体験(受付開始9:30)
    14:30~ 入試説明会(受付開始14:00)
 ※体験のみ、説明会のみの参加もできます。
 予約
 内容 美術デザインコースの入試科目である美術実技(鉛筆デッサン)を入試当日と同じ90分で体験できます。
午後は入試説明会を行います。

10:00~12:10 美術入試体験教室
 美術デザインコースの入試科目である美術実技(鉛筆デッサン)を入試当日と同じ90分で体験できます。
・持ち物は鉛筆(HB・2B・4Bなど数種)、消しゴム、上履きです。
・本校の受験を希望する3年生の女子中学生が対象です。

※美術入試体験は、毎年ご好評いただいているイベントで、満席が予想されます。参加を希望される方は、お早目のご予約をお願いいたします。
※予約後に参加が難しくなった場合は、必ず予約の取り消しをお願いいたします。当日キャンセルや欠席をなさらないようにお気を付けください。一人でも多くの方が参加できるように、ご協力をお願いいたします。
※キャンセル待ちは受け付けておりません。キャンセルが出次第、申し込みができますので、随時予約のページのご確認をお願いします。

14:30~15:50 入試説明会
トキワ松学園の「探究女子」を育てる3つの教育を中心に教育活動や特進・進学・美術デザインの3コース、入試についてご説明します。
校内見学・個別相談をすることもできます。

11/1(金)中高 夜の説明会について

トキワ松学園中学校高等学校は、中学・高校受験をお考えの方を対象に「夜の説明会」を実施します。
参加を希望される方には予約(下記の予約ボタンから)をお願いしております。皆さまのご来校をお待ちしております。

<夜の説明会>

 日時  11月1日(金) 19:00~20:00(受付開始18:30)
 予約
 内容 プログラム:
1)校長挨拶および教育説明
2)校内見学
※終了後に個別相談をすることができます。

産経新聞にダンス部「マララ」が掲載

全国大会でも高い評価を得たダンス部の「マララ」が産経新聞に取り上げられました。トキワ松学園の英語の授業(グローバル・スタディーズ)でマララさんについて学び、その思いに感銘を受けて、表現した作品です。ぜひ、ご覧ください。
また、動画もアップされていますのでこちらもあわせてご覧ください。
記事
動画(You Tube)